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真剣に読まないでください。

昨日のJの結果を受けて、残留争いがとても激しくなっている。

降格圏、残りの1チームはおそらく甲府か浦和になるだろう。


まず、とあるアンケートやJリーグサポの世論の調査によると、

浦和と甲府どちらを残留させたいかというと、

7割方甲府だそうだ。

ちなみにこの2チームの今後の日程はというと、

浦和 → 仙台(ホーム)、福岡(アウェー)、 柏(ホーム)

甲府 → 磐田(アウェー)、新潟(ホーム)、大宮(アウェー)

という状況である。

浦和は現在のチーム状況の中、仙台、柏という上位チームの対戦が続き、

中でも柏は優勝が掛かっていることから、

かなり苦戦を強いられるのではないか。

また、甲府もアウェー試合が続き、厳しい状況に捉えられる。

ただ、昨日のFマリノス戦の再放送を見ていると、

このチームには、まだ可能性が感じられる。


ところで、世論に乗じて甲府を残留させるとすると、

甲府はどうしたらいいのか。

残り3試合全て勝つことが絶対条件。

しかし、次節、ジュビロ磐田戦はこっちだって譲るわけにはいかん。

昨年以上に順位を上げて終わりたいし、

6位7位の賞金圏内にもできればいきたいしさ。

では甲府はどうしたらいいのか。

その後の残り2試合勝利することと、

浦和の敗戦という他力本願にならざるを得ないのは否めない。


ちょっと堅苦しくなってきたので、

3年前残留争いという同じ思いをした経験から、

甲府が残留するために、残留させるために適当なことを書いてみる。


1、絶対大丈夫だ!とチームを信じること。

2、甲府市の武田神社に毎日お祈りする。

3、犬塚になんとかしてもらう。

4、「はくばく」を食べて元気に応援すること。

5、甲府といえば大木武監督を呼び戻し、「たけし軍団」を復活させる。

6、アビスパ福岡は来期J2が決まっているが、
  浦和のほうが入場料収入が増えるので福岡は確実に浦和に勝利する。

7、日立製作所vs甲府クラブ時代からの因縁の対戦をJ1で見たいので、
  柏レイソルは最終節確実に勝利する。

8、新潟は来年、川中島の戦いが見れなくなるのは残念なので、
  次節のG大阪戦で残留を確定させる。

9、大宮アルディージャはなんだかんだ浦和が嫌いなので、
  最終節のホームゲームを落としても、甲府を残留させる。

10、大宮アルディージャはなんだかんだ毎年残留するので、
   最終節のNACK5では、大宮サポさんに
   「来年も共にJ1で戦おう」と用意しといてもらう。

11、甲府のスローガンを「肩組ンデ共ニ進モウ最後マデ」にする。

なんてこと、ふざけたことも書きすぎたが、

どんな状況のチームも自チームの勝利の為に試合をするべき。

磐田も甲府も浦和も頑張れ。
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[ 2011/11/04 23:31 ] - | TB(-) | CM(-)


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