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ハーフナー・ディド

先日の日本代表でハーフナー・マイクが初出場したが、

その親父であるディドが、清水のGKコーチになった。

ディドといえば1995年、5月のアウェー万博ガンバ戦、

5-1で敗戦した試合で、ゴール前の混戦において、

見方(たしか吉田光範か勝矢)のクリアーがディドの顔面にあたり、オウンゴール。

その印象がまず浮かぶ。

とはいえ磐田の選手時代は、彼のプレースタイルといい、

応援歌といい、見ていて嬉しい選手だった。

大神にポジションを譲るまで、

コーチ時代も含めて磐田で活躍してくれた。

その後、札幌、横浜FM、名古屋とコーチとして活躍していたが、

この度、清水に移籍とはびっくりだ。


いまさらであるが、2003年の最終節、マリノスvsジュビロ。

両チームとも優勝の可能性がある、超大事な大一番で、

マリノスのGK榎本徹也が、グラウに猛ダッシュしてアタックし、

一発レッドカードで退場。

よく考えると、当時のマリノスのGkコーチは、ディドだったのか!?

なんという熱い指導をしてくれていたんだ。

清水でも頑張ってください。

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[ 2011/09/04 22:44 ] - | TB(-) | CM(-)


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